眼科医
小林和夫
高崎市出身で、塚沢小・中学校、高崎高校から群馬大学医学部へ進学。大学卒業後は麻酔科で全身管理を学んだ後に、眼科へ進む。大学病院や関連病院で診療に携わり、平成9年4月21日に小林眼科を開院する。『良医良相』の基本理念のもと、快適な白内障手術を提供することをライフワークとして、信頼できるスタッフと一緒に診療に臨んでいる。大学時代はラグビー、医師となってからはダイビング、スノーボード、水泳とスポーツをたしなむ。音楽にも興味があり、クラリネット、チェロを演奏し、毎年プロの音楽家とともに『和みコンサート』を開催している。群馬交響楽団賛助会員。矢沢永吉のファンで、年末の武道館公演へ行くことが頑張った自分へのご褒美となっている。
眼科専門医(No.8785)
麻酔科標榜医(No.4939)